学力向上・受験へ向けて速読力を鍛える「速読講座」
開智義塾 SGC校・光台校で開講中!!

速読の効果

読書速度と試験時間

今の読書速度で試験時間足りていますか?

試験時間全体の6割が解くのに必要な時間

合格へ近付くには「知識量の蓄積」と「当日の実力の発揮」がポイントになることは言うまでもありません。

ただ、試験時間内に解ききることができなければ、せっかく記憶した知識も解法も、試験の点数につなげることはできないのです。

上図のように、一般的な中高生の読書速度である500文字/分のペースで国語の入試問題文を読んでいると、解くための時間が十分に確保できず、タイムオーバーになってしまいます。

しかし速読を身につければ、読む時間を大幅に抑えることができるため、解くのに大きく時間を割くことができ、なおかつ見直しの時間が生まれます。

さらに、同じ時間で繰り返し読めるため、筆者や設問の意図がよくわかるようになり、解答ミスも減少します。

さあ、あなたも速読トレーニングで速読力を養い、余裕と自信をもって試験時間に挑みましょう!

読書速度が上がると…

読書速度が上がれば、学習効率もアップ!!

学習能力の向上

読書速度が2倍になれば、1時間で1回しか読めなかった文章が2回読めるように、同じ時間でも学習能力が2倍になります。

速読で処理速度が上がると、以下のようなメリットが考えられ、速読を習得していないライバルに差をつけることができます。

☆同じ時間で学習できる量が増えた(学習効率が上がった)!
☆同じ時間で反復学習や応用問題ができるため、より記憶として定着しやすくなった(記憶力が上がった)!

まずは「読む」ことから

「学習する」「考える」「伝える」…これらの入口はまず「読む」ことから

これからの社会で、求められる力の1つに論理的思考力があります。難関中学・高校の授業では、考える力つまり論理性を高める授業を行っています。これは、国語だけに限ったことではなく、他の教科でも同様です。

また教科学習以前に、物事を考える上では言語力が必要になります。言語の知識がなければ、物事を考えるだけでなく、考えたことを人に伝えることもできません。

難しい医学書を医者ではない人が読んでも理解できないのと同じで、言葉を知っていなければ話し相手との相互理解もできません。

では、言語の知識を得るには・・・インターネットで検索をするのも一つですし、本を読むことも一つです。しかし共通して言えることは、いずれも「読む」ことが必要です。

速読を身につけて「読む」という作業の効率を上げれば、自然と「読む」ことへの抵抗も少なくなり知識の吸収も速くなります。さまざまな知識があれば、よりスムーズに読むことができるようになります。

速読講座についてより詳しく知りたい方は
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日本速脳速読協会

マンガでわかる速読

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