学力向上・受験へ向けて速読力を鍛える「速読講座」
開智義塾 SGC校・光台校で開講中!!

いまお通いの習い事×速読!~その相乗効果~

速読×英会話

英語力向上のための速読

多くの日本人は、文章を読むときに頭の中で一文字ずつなぞりながら文章を読みます。いわゆる音読や黙読という読み方です。

一方英語は、アルファベットを一文字ずつなぞりながら読むという読み方はしません。単語で文章を読みます。

速読トレーニングは、普段の読み方である一文字ずつなぞりながら読む読み方から、BOOKのように文字のかたまりや慣れてくると1行や2~3行といった文章のかたまりで読むことができます。

また文章を読む速度と話を聞く速度は大体同じということがわかっています。

文章を読むスピードが上がれば、聞くこともスムーズになるため、リスニングなどが聞き取りやすくなります。

同じように言語を扱っているので、単語の意味や文法などを知っていれば、英語の文章も速く読むことができるようになります。

これからの時代、英語の力や文章を速く読むための処理能力が求められます。

お子さんをよりグローバルな人材に育てたい保護者の方にはぴったりだと思われます。

速読×スポーツ

サッカー・野球など、スポーツにおける視力の重要性

球技では特に見る力が必要とされます。プロの世界では、技術面を鍛えるだけでなく、例えばプロ野球チームのジャイアンツは、トレーニングの中で目を鍛えるトレーニングを行っています。

投げられるボールの速度に目が追いつけるように行っています。

「スポーツビジョン」といって専門的に目の機能を鍛えるためのプログラムを行っている選手も実際にいます。

またヨーロッパのサッカーチームでも、目の機能を向上させたり、視野を広げたりするトレーニングを行っています。

運動能力は7割が遺伝といわれています。

技術力だけでなく身体面のトレーニングも並行して行うことも今後のスポーツのトレンドになるかもしれません。

速読×そろばん

脳に好影響を与える最強タッグ!

「注意深く観察する力」、「イメージやひらめきの力」、「記憶する力」、「集中する力」、「情報を処理する力」、「速く聞き・速く読む力」。

これら6つの力は、そろばんを学ぶことによっての効果といわれておりますが、これらの力は、速読トレーニングでも同様に効果が期待されています。

むしろそろばんでは補えない部分もトレーニングすることが可能です。

例えば、文章題を解くときには、何が問われているか理解しなければ問題を解くことができません。

またそろばんでは、同時にたくさんの数字を記憶し計算するフラッシュ暗算を行うかと思います。

そろばんは、数字的な要素には大変強くなると思いますが、文章的な要素は速読の方が効果が高いです。

つまり、脳を鍛える最強タッグとして、速読とそろばんを一緒に学ぶことは、学習面だけでなく論理的思考や何かを行う際の集中力を高いレベルで鍛えることにつながるのです。

速読同様、そろばんも近年は右脳開発の位置づけとしても注目を浴びています。

いざお子さんが受験・進学をする際の一番の助けになると思いますので、速読トレーニングができ、そろばんも行っている塾の生徒さんは、併用をしている方がだんだんと増えている状況にあります。

その他の右脳開発教材も同様の効果を期待できるかと思います。

速読×音楽

暗譜は完璧?! 音大合格者も効果を感じた速読の効果は?

速読と音楽、それぞれのキーワードを見たとき、つながりがつかないかと思われます。

もちろん速読をしたからといって、絶対音感が良くなるなどといったことはありません。

しかし、音楽を弾くときに必ず使うもの…それが「譜面」です。場合によっては、暗譜といって、譜面を覚えなければならない場面があるかと思います。

または、楽譜が長い場合、楽譜を見ながら楽曲を弾くということもあるかと思います。

速読トレーニングを行い、音楽大学を受験した方からのお声の一つには、「暗譜がしやすくなった」「楽譜を見ながらでも、スムーズに弾けるようになった」というお声をいただいております。

一見、結びつかない二つですが、意外な関係性がそこにはあります。

速読講座についてより詳しく知りたい方は
こちらのリンク先をご覧ください。

日本速脳速読協会

マンガでわかる速読

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